「この社会は皆さんが納める税金で成り立っています」
更新が滞るのは忙しいとき。
塾長です、こんにちは。
今週1週間は実に様々なことがありました。
29、30日は5週目で塾はお休みだったはずなのですが。
それでもなんだか常にドタバタしていたような。
その最たるモノが
火曜日29日に行ってきた
平成20年確定申告
…いまさら?
と思った方はしっかりした社会人です。
私は
ころっと
きれいさっぱり忘れておりました。
ほら、忘れっぽい。
あ、言っておきますが、
塾の、じゃないですよ。
あくまで私個人の確定申告です。
仕事には何の支障もきたしておりません。
で、なんでいまさら確定申告をすることになったのか。
遡ること2ヶ月ほど前。
役所から一通の通知がきました。
市民・県民税変更通知書
(↑これが正式名称だったかは忘れましたが、たしかこんな感じ)
そこには
既に4月に納めた金額のおよそ10倍の額の追加納税を求める文面が。
さらにそれからしばらくして、
今度は健康保険でも同様な通知が来ました。
新手の詐欺かっ!?
とりあえず、役所に確認の電話をしてみたところ、
いろいろごちゃごちゃ言われた挙句、
「確定申告されてませんね~」
…え?
いや、しましたよ。。。
したはずです。。。
した…かな?
あ、すいません、どうも。。。
テンションがた落ちで電話を置きました。
というワケで、確定申告がされてなかったために
アホみたいな金額が要求されたのでした。
とりあえず必要な書類をそろえ、
税務署に行こうとしたところで
シルバーウィーク突入☆
結局塾が休みになる9月末まで行けなかったわけです。
てかさぁ、
納税って国民の三大義務のひとつでしょ?
なのにそれに対して何でこのトシになるまで何のレクチャーもないの?
言われたとおりの金額を黙って払っとけってか???
確定申告を済ませて強気を取り戻した途端、
そんなことを思ったのでした。
誰か公認会計士にでもなってくれんかなぁ。


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